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	<title>アーティスト・イン・児童館 &#187; イベントのお知らせ</title>
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	<description>子供の遊びの現場である児童館にアーティストを招くことによって、アーティストと子供たちとの出会いの場を作り出し、遊びと表現と創造とが一体となった活動を創出し、この活動を、児童館から地域へと展開していくことによって、子供たちとアーティスト、地域とを結ぶことを目指します。</description>
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		<title>7月17日(日)　オープニング・ミーティング開催！</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Jul 2011 04:01:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
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Open publication &#8211; Free publishing &#8211; More art

アーティスト・イン・児童館2011[予告編]
オープニング・ミーティング
ファッションショー、パレー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div><object style="width:600px;height:840px" ><param name="movie" value="http://static.issuu.com/webembed/viewers/style1/v1/IssuuViewer.swf?mode=embed&amp;viewMode=presentation&amp;layout=http%3A%2F%2Fskin.issuu.com%2Fv%2Flight%2Flayout.xml&amp;showFlipBtn=true&amp;autoFlip=true&amp;autoFlipTime=6000&amp;documentId=110629012102-cef92b53299547a18751923f267c6213&amp;docName=om0717_flyer&amp;username=takashiusui&amp;loadingInfoText=Opening%20Meeting%2020110717&amp;et=1309753132078&amp;er=64" /><param name="allowfullscreen" value="true"/><param name="menu" value="false"/><embed src="http://static.issuu.com/webembed/viewers/style1/v1/IssuuViewer.swf" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" menu="false" style="width:600px;height:840px" flashvars="mode=embed&amp;viewMode=presentation&amp;layout=http%3A%2F%2Fskin.issuu.com%2Fv%2Flight%2Flayout.xml&amp;showFlipBtn=true&amp;autoFlip=true&amp;autoFlipTime=6000&amp;documentId=110629012102-cef92b53299547a18751923f267c6213&amp;docName=om0717_flyer&amp;username=takashiusui&amp;loadingInfoText=Opening%20Meeting%2020110717&amp;et=1309753132078&amp;er=64" /></object>
<div style="width:600px;text-align:left;"><a href="http://issuu.com/takashiusui/docs/om0717_flyer?mode=embed&amp;viewMode=presentation&amp;layout=http%3A%2F%2Fskin.issuu.com%2Fv%2Flight%2Flayout.xml&amp;showFlipBtn=true&amp;autoFlip=true&amp;autoFlipTime=6000" target="_blank">Open publication</a> &#8211; Free <a href="http://issuu.com" target="_blank">publishing</a> &#8211; <a href="http://issuu.com/search?q=art" target="_blank">More art</a></div>
</div>
<h4>アーティスト・イン・児童館2011[予告編]<br />
オープニング・ミーティング</h4>
<p>ファッションショー、パレード、フェスティバル！？2011年度「アーティスト・イン・児童館」の新たな企画がいよいよ始動。多彩な招待作家3組による作品プランを紹介し、その中でいかに遊ぶか、来場者を交えてアイデアを広げるオープニング・ミーティングを開催します。プロジェクトを一緒につくるサポーターについての説明も実施。入場無料、予約不要です。子ども、地域、アートに関わる活動にご興味をお持ちの方、お気軽にご来場ください。</p>
<pre></pre>
<pre>ゲストアーティスト：</pre>
<pre>西尾美也／山本高之／Nadegata Instant Party(中崎透＋山城大督＋野田智子)
※中崎透さんは都合により出演できません。ご了承ください</pre>
<pre>会場：アーツ千代田3331 東京文化発信プロジェクトROOM302
日時：平成23年7月17日(日)　18時~19時30分
　　　※19時30分から20時まではサポーター登録をしていただける時間となっております</pre>
<pre>お問い合わせ▶
アーティスト・イン・児童館 実行委員会 事務局
〒178-0064 東京都練馬区南大泉3-14-27
mail: info@jidokan.net
tel   : 080-1207-1395(担当：臼井)</pre>
<pre>主催：東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人 東京都歴史文化財団)、アーティスト・イン・児童館実行委員会</pre>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>3月11日(木)　対談 西尾美也×北澤潤</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 04:56:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>
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		<description><![CDATA[3月11日(木)
夜19時から、ぼくらの事務局（名称未定）のリビングにて、第一回招待作家西尾美也さんと第二回招待作家北澤潤さんによる対談が行われました。なんと観客として千葉大学の神野真吾先生が来場！スペシャルゲストを交え [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3月11日(木)</p>
<p>夜19時から、ぼくらの事務局（名称未定）のリビングにて、第一回招待作家西尾美也さんと第二回招待作家北澤潤さんによる対談が行われました。なんと観客として千葉大学の神野真吾先生が来場！スペシャルゲストを交えたトークセッションとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-608" title="_MG_0013" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/MG_0013-400x266.jpg" alt="_MG_0013" width="400" height="266" /></p>
<p>2人のアーティスト、西尾さん、北澤さんに臼井と神野先生が質問していく構成。それぞれの活動の特質、「作品」や「表現」という言葉に対する意識、「アーティスト」という肩書きを使っている理由など、興味深い話を聞くことができました。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-610" title="_MG_0016" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/MG_0016-400x266.jpg" alt="_MG_0016" width="400" height="266" /></p>
<p>特に、北澤さんのプロジェクト「児童館の新住民史」はひとつのフレームワークをつくる活動であることに対し、ユニフォームを着なければならないことや、ある演出された世界観が作られていることを「子どもと新住民だけの閉鎖的な関わりになってしまっているのでは？」という指摘から生まれた次の構想。</p>
<p>この指摘に対して北澤さんは「ぼくが設定したフレームに介入してきてほしいのだ」と答えました。この「フレームに介入するためのルート」として、「児童館の中に“新住民の郷土資料館”的なものをつくったらどうか？」というアイデアが出ます。その郷土資料館を見て、ユニフォームを着れば新住民として児童館に居ることができる仕組みを作ってみては？という話。</p>
<p>あくまでアイデアですが、これまで5人に限定されていた「児童館の新住民」が、メンバーが入れ替わりつつ居続けるようになればすごく面白いなぁ、という妄想が広がっていきました。</p>
<p>そもそも、この対談企画のきっかけは、「東大泉児童館での活動、これからどうしたらいいのかな？アーティストの二人に聞いてみよう」という発案からでした。そこから「せっかく二人に来てもらうなら、公開ミーティングにしてみよう」というノリで、このような企画になったというわけです。</p>
<p>その結果、「ことばのかたち工房」は児童館を拠点とした出張型の工房に変身し、「児童館の新住民史」は別の「新住民」へと受け継がれて行く。そんな構想ができあがってきました。</p>
<p>トークイベントのあとは手作りおでんとサラダで食事会。西尾さん、北澤さん、神野さん、ありがとうございます！</p>
<p>そんなわけでウチのリビングでは、今後もこのようなトークイベントや食事会を開催していきたいと思っています。</p>
<p>次回は3月26日(金)。児童館の新住民はしもとが新住民や子どもたちが書いた手記を読みながら酒を飲む、「居酒屋 手記」が開かれますよ！乞うご期待。</p>
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		<title>2月20日(土)　「子ども×アートで地域をひらく」</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 04:09:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>usui</dc:creator>
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		<category><![CDATA[活動日誌]]></category>

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		<description><![CDATA[2月20日(土)　アーティスト・イン・児童館関連トークイベント「子ども×アートで地域をひらく」が開催されました。
土曜日の夜、練馬の端っこという条件にも関わらず70名を超える方にお越しいただき、ご好評の末に無事終えること [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2月20日(土)　アーティスト・イン・児童館関連トークイベント「子ども×アートで地域をひらく」が開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-602" title="2月20日(土)　子ども×アートで地域をひらく" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/RIMG0085-400x300.jpg" alt="2月20日(土)　子ども×アートで地域をひらく" width="400" height="300" />土曜日の夜、練馬の端っこという条件にも関わらず70名を超える方にお越しいただき、ご好評の末に無事終えることができました。ゲストの長田謙一さん、天野秀昭さん、中崎透さん、山城大督さん、安藤耕司さん、西尾美也さん、ありがとうございました。そしてなによりお越しいただいた皆様、本当にありがとうございました。</p>
<p>この日のトークの内容は<a href="http://www.ustream.tv/channel/artistinjidokan">http://www.ustream.tv/channel/artistinjidokan</a>にてご覧いただけます。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-599" title="基調講演① 首都大学東京 長田謙一氏" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/RIMG0013-400x300.jpg" alt="「子どもがつなぐアートと社会／アートがつなぐ子どもと社会 –ミュンヘンから日野へ」	長田謙一（首都大学東京　教授）" width="400" height="300" /></p>
<p>美術館でも学校でもなく、児童館に介入するアートの可能性。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-600" title="基調講演② アーティスト・ユニット Nadegata Instant Party" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/RIMG0027-400x300.jpg" alt="「インスタント・パーティーの作り方」	Nadegata Instant Party(アーティスト・ユニット)" width="400" height="300" /></p>
<p>何かを作るプロセスを目的から解放していく仕組み。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-601" title="プレーパークせたがや 天野秀昭氏" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/RIMG0041-400x300.jpg" alt="「子どもの表現と大人の関わり」	天野秀昭（NPO法人プレーパークせたがや　理事）" width="400" height="300" />「壊すこと」ができる環境をつくること。</p>
<p>細菌や雑菌、危険な環境に身を置いていた方が、かえって強い体ができるかも知れないという可能性。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-604" title="子ども×アートで地域をひらく" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/RIMG00811-400x300.jpg" alt="子ども×アートで地域をひらく" width="400" height="300" /></p>
<p>凝り固まってしまった大人を揺るがすこと。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-605" title="子ども×アートで地域をひらく" src="http://jidokan.net/jidokan-admin/wp-content/uploads/2010/03/RIMG0082-400x300.jpg" alt="子ども×アートで地域をひらく" width="400" height="300" />「やっちゃいけない」を「やってみる」。その事例としてのアートの役割。</p>
<p>様々なキーワードが八方に散らばり、新しい時代の価値観を予感させる場になっていたのではないでしょうか。</p>
<p>みなさんに書いていただいたアンケートからは「今後もこのようなイベントを定期的に開催してほしい」「また何かイベントがあればぜひ知らせてほしい」という声を多数いただき、今後も子ども、アート、まちに関わる「言葉」を編みあげていく場を丁寧につくっていきたいと思っています。</p>
<p>このような反響を受け、今ぼくたちは様々な人達が語る場をコーディネートする試みを始めています。第一弾として北澤潤率いる「児童館の新住民、語る」(2/26)、第二弾として第一回、第二回招待作家の対談「西尾美也×北澤潤」(3/11)が開催されました。そして第三弾は児童館の新住民と子どもたちが書いた手記を通してプロジェクトをふりかえる「居酒屋 手記」。</p>
<p>今後もこのような小さなイベントを積み重ね、先日のような大きな場へとつなげていきたいと思っています。</p>
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		</item>
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		<title>「コミュニティーとユニフォーム」　西尾美也さんトークのお知らせ。</title>
		<link>http://jidokan.net/blog/2009/0809-133/</link>
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		<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 04:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[８月１５日、取手アートプロジェクト実施本部「tappino」で西尾美也さんのアーティストトークが行われます。臼井も「アーティスト・イン・児童館」と「ことばのかたち工房」の運営者として出演します。
西尾さんのトークはとても [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>８月１５日、<a href="http://www.toride-ap.gr.jp/">取手アートプロジェクト</a>実施本部「tappino」で西尾美也さんのアーティストトークが行われます。臼井も「アーティスト・イン・児童館」と「ことばのかたち工房」の運営者として出演します。</p>
<p>西尾さんのトークはとても面白いので、ぜひ聞きに来てください。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>アーティストトーク<br />
<strong>西尾美也「コミュニティとユニフォーム」</strong></p>
<p>「衣服を纏う行為」をテーマとした表現で注目を集めている、西尾美也のアーティストトークを行ないます。西尾は、TAP2006からTAP2008までTAPスタッフのユニフォームを作る「ユニフォーム・プロジェクト」を展開してきました。それぞれの私物から抽出されたTAPのテーマカラーのパーツを組み合わせて独特の形を与えることで「ちぐはぐだけど繋がっている」というユニフォームの新しい可能性を探っています。2008年からは、こどもの遊び場である児童館をアーティストの作業場として活用するプログラム「アーティスト・イン・児童館」において、まちで働く人々の「仕事着」が持っている「物語」から、新しい「かたち」を作り出す「ことばのかたち工房」を展開しています。</p>
<p>今回のアーティストトークでは、これらのプロジェクトに注目して、西尾がこれまで各地域の中で実践してきたさまざまな活動を振り返ります。また、アーティスト・イン・児童館のディレクターをはじめ、西尾美也のプロジェクトに関わっているスタッフや参加者などがさまざまな視点を持ち寄り、ミーティング形式で展開します。みなさま、お誘い合わせのうえ、お気軽にご参加下さい。</p>
<p>日時：2009年8月15日（土）17:00～（2時間程度）<br />
参加無料・申込不要<br />
場所：Tappino(茨城県取手市井野団地3-21)<br />
アクセス：JR常磐線「取手駅」東口、関東鉄道バス3番乗り場から井野団地循環で約7分。<br />
「井野団地」下車すぐ。<br />
電話/FAX：0297-72-0177<br />
※駐車場がありませんので、お車でのご来場はご遠慮下さい。</p>
<p>■スピーカー<br />
西尾美也（アーティスト）<br />
臼井隆志（アーティスト・イン・児童館 ディレクター）<br />
■モデレーター<br />
岩崎美冴（NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター事務局）</p>
<p>［プロフィール］<br />
<a href="http://www.yoshinarinishio.net/">西尾 美也</a>（アーティスト）<br />
1982年奈良県生まれ。東京藝術大学大学院博士後期課程在籍。装いの行為とコミュニケーションの関係性に着目し、国内外でプロジェクトを展開している。主なプロジェクトに「TAPユニフォームプロジェクト」（2006～）、「Self Select」（2007）、「ことばのかたち工房」（2008～）ほか。主なグループ展に「Media_City Seoul 2006」（ソウル市立美術館、2006）、「日常の喜び」（水戸芸術館現代美術ギャラリー、2008）、「越後妻有アートトリエンナーレ2009」（2009）ほか。</p>
<p>臼井 隆志（<a href="http://artist-in-jidokan.blogspot.com/">アーティスト・イン・児童館</a>ディレクター）<br />
1987年東京都生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在籍。子どもたちの遊び場である児童館にアーティストを一定期間招待し、作業場として活用してもらうプログラム、アーティスト・イン・児童館を企画・運営している。これまでに、＃1西尾美也プロジェクト「ことばのかたち工房」(2008～)、＃2北澤潤プロジェクト「児童館の新住民史」(2009～)を実施している。</p>
<p>岩崎 美冴（NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター事務局）<br />
1981年神奈川県生まれ。共立女子大学国際文化学部卒業。アートマネージャー育成プログラムTAP塾インターン（2005～2006）。取手アートプロジェクト実行委員会事務局（2007～2008）。現在、<a href="http://www.koganecho.net/">NPO法人黄金町エリアマネジメントセンター</a>事務局。</p>
<p>お問い合わせ<br />
取手アートプロジェクト実施本部　<br />
〒302-0012<br />
茨城県取手市井野団地3-21<br />
電話/FAX：0297-72-0177 （電話のみ火・金 13:00-17:00）<br />
E-mail：<a href="mailto:tap-info@ima.fa.geidai.ac.jp">tap-info@ima.fa.geidai.ac.jp</a><br />
URL：<a href="http://www.toride-ap.gr.jp/" target="_blank">http://www.toride-ap.gr.jp</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>８月５日 「塾ごっこ」　＆　次回予告</title>
		<link>http://jidokan.net/blog/2009/0807-132/</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 08:32:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[活動日誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アーティスト・イン・児童館 実行委員会 事務局（仮）では、政治や経済や社会のことやアートのことを学ぶため、スタッフが持ち回りで講師になる「塾ごっこ」を開催しています。
初回は、一応大学生でもある臼井がこれまでに学んできた [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アーティスト・イン・児童館 実行委員会 事務局（仮）では、政治や経済や社会のことやアートのことを学ぶため、スタッフが持ち回りで講師になる「塾ごっこ」を開催しています。</p>
<p>初回は、一応大学生でもある臼井がこれまでに学んできた理論とアーティスト・イン・児童館の関係を整理しました。正統的周辺参加論、ジャック・デリダの「脱構築」、ミシェル・フーコーの「主体」、フロイドの「快楽」などなど。</p>
<p>次回の以降、テーマを「美術史」「企業経営」「民主主義」「発達心理」と随時設定していきます！</p>
<p>事務局メンバー以外も参加ＯＫ。持ち込み企画も当然ＯＫ。</p>
<p>「第二回 塾ごっこ」<br />
日時：８月１２日 水曜日　１５：００～１８：００<br />
会場：練馬まちづくりセンター ミーティングスペース<br />
　　　　（西武池袋線、大江戸線 練馬駅から徒歩５分）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東京アートポイント計画 参加決定</title>
		<link>http://jidokan.net/blog/2009/0704-123/</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 15:07:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさま。お知らせです。
今年度から「アーティスト・イン・児童館」は東京アートポイント計画に参加します。
東京アートポイント計画は、東京にある様々な人、まち、活動をアートプログラムでつなぎ、新たな文化を創造・発信しようと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさま。お知らせです。</p>
<p>今年度から「アーティスト・イン・児童館」は<a href="http://bh-project.jp/artpoint/index.html">東京アートポイント計画</a>に参加します。</p>
<p>東京アートポイント計画は、東京にある様々な人、まち、活動をアートプログラムでつなぎ、新たな文化を創造・発信しようとする文化事業です。今年から新たに始まります。これまでの文化事業は建物を建てまくるいわゆる「ハコモノ」が中心でしたが、近年ソフト志向に舵をきり、ついに僕らの活動のようなものまでもがその波に乗ることになったようです。</p>
<p>さて、アートプログラムによる持続的な文化の創造・発信を目指すこの計画ですが、はたしてどうなるのでしょうか。</p>
<p>ぼくは「アーティスト・イン・児童館」のようなプログラムは、その本質だけを残して風化するべきだと思っています。重要なのは「アートであること」ではなく、「ヘンテコなことが起きること」だと思っているからです。ヘンテコなことをつくり出す文化だけが生き続ければいいと思います。別にそれがアートである必要性はないと思うし、アートだ、と言って格好つける必要もないです。</p>
<p>例えば、うちの地元のもんじゃ屋「わらべ」の店長は「リアルドラえもん」になって町中を歩いたことがあるらしいのですが、こういう「ヘンテコなこと」をする人がいていいし、便乗する人がいていいし、それらをはやしたてて笑う人がいて、ふざけるなと言って怒鳴る人がいていいはずです。「ヘンテコなこと」を冷笑するのでも、「わからない」「危ない」と言って忌避するのでもなく。</p>
<p>ぼくはその「ヘンテコなこと」を介して人々が交わっていくその渦中にいたいし、そういう風景を見ていたい。（子どもたちが集まっている児童館に飛び込んだのは、その欲求を叶える最初のステップだったのかも知れません。彼らは「ヘンテコなこと」をすることが仕事みたいなもんですから。）でも、そういう風景を立ち上げるために、「アート」という言葉と制度を使っている現状を、本当は嘆くべきでしょう。「アート」だとか「プログラム」だとか、言ってしまうことで潰している可能性が多々あることを、忘れてはならないと思っています。</p>
<p>住宅地に入り込んできた「アート」や「プログラム」がやがて風化し、「ヘンテコなこと」がキノコのようにポコポコと自然発生する生活文化に出会えることを希求しています。でも、「ヘンテコなこと」というキノコが生えるためには、「アート」や「プログラム」も栄養として必要だと思うから、これらの言葉と制度と、今しばらく付き合っていこうと思います。これからの数年間は、今まだ始まったばかりのグジュグジュした「アーティスト・イン・児童館」を、一度パリッと固める期間になるでしょう。</p>
<p>さぁ、そんなことを考えている僕らも参加する「東京アートポイント計画」。これからの展望を披露するイベントが、<a href="http://bh-project.jp/artpoint/index.html">７月１８日（土）に大開催</a>です。</p>
<p>乞うご期待！</p>
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		<title>Nroom展覧会オープニングトーク出演のお知らせ</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Jun 2009 02:42:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[南大泉に５月にオープンしたギャラリー「Nroom Artspace」にて、現代美術家増田和弘さんの個展が開催されます。そのオープニングでのトークイベントに呼んでいただくことになりました。
増田さんは海外や杉並にある遊工房 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>南大泉に５月にオープンしたギャラリー「Nroom Artspace」にて、現代美術家<a href="http://kazuhiromasuda.blogspot.com/">増田和弘さん</a>の個展が開催されます。そのオープニングでのトークイベントに呼んでいただくことになりました。</p>
<p>増田さんは海外や杉並にある<a href="http://www.youkobo.co.jp/">遊工房アートスペース</a>などを拠点に活動され、日常生活の中にある繊細な出来事をモチーフに様々なメディアを用いて作品を制作されているアーティストです。</p>
<p>トークでは、「社会におけるアートの役割とは何か」をテーマに、コミュニティ、日常、生活という観点から議論していきます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>増田和弘　個展<br />－make-believe, action－<br /><a href="http://nroom-artspace.com/">nroom artspace</a></p>
<p>2009年6月20日（土）― 7月5日（日）<br />開廊日：土日月火　13:00－19:00（最終日は17:00まで）</p>
<p><span style="font-size:130%;color:#ff6600;"><strong>6月27日（土）17：00～ オープニング＋トーク</strong></span></p>
<p>※17:00より作家増田和弘が、<a href="http://artist-in-jidokan.blogspot.com/">アーティスト・イン・児童館</a>の臼井隆志さんとトークを行います。ふるってご参加ください。</p>
<p>他者との関わりによって生じる摩擦やそれらへの執着を主軸として活動する増田和弘は、これまでに地域環境へ向けて物語を介入させる作品や、展示スペースに事実と虚偽を綯い交ぜにしたインスタレーションを展開させる試みの中で、他者との関わりへアプローチを繰り返してきました。3年ぶりとなる今回の個展では、展覧会の為に増田によって執筆された小説を土台としたインスタレーション発表します。会場は小説内で作り出された物語の断片により構成され、小説を書くと言う行為によって表出する増田自身の生活が私たちのそれへと介入を試みます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;</p>
<p>６月２１日（日）は、１５時からNroom Artspaceで「お茶会」を開催します。<br />ギャラリーで作品を見たあと、街とアートの関わり方をゆったりと考える場です。<br />今後月１で開催していく予定です。ぜひぜひ遊びに来てください。</p>
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		<title>Nroom　artspace　　オープニングパーティ</title>
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		<pubDate>Sun, 17 May 2009 02:06:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[活動日誌]]></category>

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		<description><![CDATA[
昨日の夕方、南大泉に新しくオープンしたギャラリー「Nroom　artspace」のオープニングパーティに遊びにいってきました。新たなアートの拠点が児童館のすぐ近くにできたと思うとまたまた素敵な出会いがあるのではないかと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img id="BLOGGER_PHOTO_ID_5337547772277887682" alt="" src="http://1.bp.blogspot.com/_oduyn-lmpc8/ShLHa1pNEsI/AAAAAAAAAWc/slBs8ZVJrKY/s400/IMG_1327.JPG" border="0" /></p>
<p>昨日の夕方、南大泉に新しくオープンしたギャラリー「<a href="http://nroom-artspace.com/">Nroom　artspace</a>」のオープニングパーティに遊びにいってきました。新たなアートの拠点が児童館のすぐ近くにできたと思うとまたまた素敵な出会いがあるのではないかと期待せずにはいられません。<br />
この日も多くの方がオープニングに駆けつけていて、ギャラリーの中はとても賑わっていました。私も数人の方とお話ししたのですが、練馬区や隣町に住んでいる方も多く、「ようやく近くにこのようなアートスペースができて嬉しい。」と、自分の住んでいる地域にこのようにアートを身近に感じられる場所を求めている方が多いように感じました。</p>
<p><img id="BLOGGER_PHOTO_ID_5337547775796312322" alt="" src="http://4.bp.blogspot.com/_oduyn-lmpc8/ShLHbCwD-QI/AAAAAAAAAWk/QLR0dK4MWWA/s400/IMG_1329.JPG" border="0" /></p>
<p>閑静な住宅地に人が集まっているので、掃除をしていた近所の方が「あらなに？事件？」と声をかけてくださいました。ギャラリーができたことをお伝えすると、「知らなかったわ、目の保養に来ようかしら」とおっしゃっていました。<br />
はじめは事件のようにとらえていても、出来事を理解するとすぐに自分の日常に置き換えて考えることができる方が近所に住んでいることがわかり、児童館での活動にもこのギャラリーにもまだまだたくさんの人をつなげていけるのではないかと思った瞬間でした。</p>
<p>ギャラリーは住宅地の中にあり一戸建てを改装したアートスペースになっていて、日常の中に作品がちりばめられているような印象をうけました。駅からは少し距離があるのですが、途中猫に会ったり（この地域は猫が多い気がします）、しっかりと手入れされているお庭がある家があったり、白子川を渡ったり、児童館で顔なじみの子にあったりと、大泉の町を散歩しながらたどりつけるのも面白かったです。</p>
<p>こちらのギャラリスト前原さんは、武蔵野美術大学で開催されていた「ことばのかたち工房展」での第一回トークセッション「地域の声」に遊びにきてくださいました。<br />
「一般的な展示と同時に、地元や生活とも密着したこと等も何かしらやっていければいいなと思っているので一緒に活動できればいいですね。」とお話ししてくださり、展示だけでなく、ワークショップの企画も提案してくださいました。<br />
子どもたちがここで自分たちのかかわった作品が展示されているのをみたら、どんな反応がかえってくるのか想像すると今から楽しみです。</p>
<p>きくち</p>
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		<title>「ことばのかたち工房」展 開催！</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 04:12:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[アーティスト・イン・児童館・プログラム　♯１西尾美也プロジェクト「ことばのかたち工房」展　開催！

「ことばのかたち工房」で生まれた様々なものたちが、武蔵野美術大学が持つギャラリーapmgに出現します！作品の展示だけでな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>アーティスト・イン・児童館・プログラム　♯１西尾美也プロジェクト<br /><span style="font-size:180%;"><strong>「ことばのかたち工房」展　開催！</strong></span><br />
<img id="BLOGGER_PHOTO_ID_5332000428225948818" alt="" src="http://4.bp.blogspot.com/_oduyn-lmpc8/Sf8SI6qjbJI/AAAAAAAAAWI/1CNoIOSO9dc/s400/IMG_1159.JPG" border="0" /></p>
<p>「ことばのかたち工房」で生まれた様々なものたちが、武蔵野美術大学が持つギャラリーapmgに出現します！作品の展示だけでなく、現場の映像ドキュメントの上映や「親子鑑賞ツアー」、アーティスト・イン・児童館やことばのかたち工房の今後の活動についてみんなで考える「公開ミーティング」、地域の方やアーティスト、キュレーターを交えた「トークセッション」など、関連イベントも満載です。<br />
成果報告だけにとどまらず、アーティスト・イン・児童館の新たな側面が現れ続ける、ライブ感あふれる展覧会になっています。ぜひぜひ足をお運びください。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>アーティスト・イン・児童館・プログラム ♯１西尾美也プロジェクト<br />
「ことばのかたち工房」展<br />
　　会期：４月２１日（火）－５月１５日（金）<br />
　　　　 １０：００～１８：００ [日・祝祭日 休み]<br />
　　会場：apmg<br />
　　　　　（武蔵野美術大学９号館６階６０８号室）<br />
　　　　　〒187-8505<br />
　　　　　東京都小平市小川町1-736芸術文化政策コース<br />
アクセス：①西武国分寺線・鷹の台駅下車　徒歩２０分<br />
　　　　　 ②ＪＲ国分寺駅北口バス停「武蔵野美術大学行き」バス２０分</p>
<p>トークイベント詳細：<br />
第一回「地域の声」[４月２７日（木） 16:30-18:00]<br />
出演:加藤 輝幸（<a href="http://www.oizumi.com/warabe/" target="">もんじゃ焼き・お好み焼き わらべ</a>）<br />
　　　 <a href="http://www.blogger.com/">北澤 潤</a> （アーティスト・イン・児童館 ♯２招待作家）<br />
　　　 高橋 陽子（東大泉児童館）<br />
　　　 <a href="http://yoshinarinishio.net/" target="_blank">西尾 美也</a>（アーティスト・イン・児童館 ♯１招待作家）<br />
　　　 臼井 隆志（アーティスト・イン・児童館　実行委員会 代表）<br />
司会：吉川 久美子（「ことばのかたち工房」展 キュレーター）</p>
<p>第二回「これからのアートプロジェクト」　[５月７日（木）16:30-18:00]<br />
出演：<a href="http://geco.exblog.jp/" target="_blank">藤 浩志</a> （美術家）<br />
　　　 西尾 美也（アーティスト・イン・児童館 ♯１招待作家）<br />
　　　 森 司　　　（財団法人東京都歴史文化財団 東京文化発信プロジェクト室<br />
　　　　　　　　　　 プログラムディレクター）<br />
　　　 臼井 隆志（アーティスト・イン・児童館　実行委員会 代表）<br />
司会：吉川 久美子（「ことばのかたち工房」展 キュレーター）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月,3月の参加者募集と成果報告展のお知らせ</title>
		<link>http://jidokan.net/blog/2009/0210-94/</link>
		<comments>http://jidokan.net/blog/2009/0210-94/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2009 02:49:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベントのお知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[活動ブログ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://jidokan.heteml.jp/jidokanwp/unclassified/2%e6%9c%883%e6%9c%88%e3%81%ae%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%81%a8%e6%88%90%e6%9e%9c%e5%a0%b1%e5%91%8a%e5%b1%95%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/</guid>
		<description><![CDATA[
画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://3.bp.blogspot.com/_XVzO-K_qdPw/SZDsRS4nHNI/AAAAAAAAAZY/iXm3qeH0PVI/s1600-h/ura_outline.jpg"><img src="http://3.bp.blogspot.com/_XVzO-K_qdPw/SZDsRS4nHNI/AAAAAAAAAZY/iXm3qeH0PVI/s400/ura_outline.jpg" alt="" id="BLOGGER_PHOTO_ID_5300996543286287570" border="0" /></a></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-family: arial;">画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。</span><br /></span></p>
]]></content:encoded>
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